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ブログ

流行廃りと時代の流れについて

  • 2014-10-08

インターネットの普及により何かと便利な世の中になったものです。 先日、FaceBook知り合った英国の方、タダそれだけの仲なのですが、航空機の乗り継ぎと乗り換えの都合で日本に1泊するから近くなら会わないか?のオファー。 急遽夜中に会ってきました。   言ってみたいだけの余談で特に落ちはありませんが、昔はこんな出会いはあり得なかったよなと思ってみたり。   ネットの使い道といえば、ここの所ニュースを賑わせている「新聞の報道でさえも間違いがある」件、それを確かめる術然り。   20数年前でしたら皆目見当も付かなかったような事象ですが、インターネットの普及で容易に日常的に生活の一部として組み込まれ、その便利さが、これまでの労を飛び越え、当たり前の様に感じ、順応していく私自身も情報の先端を掴んだようで「素晴らしい!」とか思ってしまいます(わはははは…   これ、ファッション等の「流行」の部分的な流れ?とは違い、それらを含む利便さからくる、変わる事の無い本筋、骨格、の部分の時代の流れなんですよね?   これまた「素晴らしい。」   こんな事しながら、ブログの記事書きながら、ふと思ったんです。 この「素晴らしい」の感覚が変化であって、流れの源では? 個人が各々思い行動すること、それが「流行」になり、さらに世間で認められたモノが「発明」やらの時代の流れに組み込まれる。   話が2次元的になったりイキなり思い込み含みの5次元的になったりですが、自分なりに「素晴らしい!!」の感覚を研ぎ澄ます為にヨガでもやって見ようかな?とか(爆笑   (ネット)サーフィンで波にのる気分で、時代の流れにものってる感覚?ブログを書きながら言わんとしていることも波に流された感じになりましたが・・・(苦笑   コレを読まれた方で「何言ってるの?コイツ??」 「似た様な感覚がアルぞ?」的な方いらっしゃいましたら、是非、膝を交えて仕事抜きでもお話ししてみませんか?   私、少々変わり者ですが危害は与えません。


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